セブ島留学

英語初心者がセブ島のQQEnglishに1週間語学留学

2019.7.21~7/27の1週間、夏休みを利用して、フィリピンのセブ島にあるQQEnglish(シーフロント校)に語学留学に行ってきました。

授業内容や費用は?
どんな様子だったの?

1週間でとてもいい経験ができたので、本記事ではQQEnglish(シーフロント校)での留学生活について、いろいろとお伝えします。

ちょっとした留学を考えている方の参考になればと思います。

\QQEnglishについて詳しく見る/

  • マンツーマン授業とカランメソッドで話す訓練
  • 教師全員に外国人に英語を教える国際資格TESOL保有を義務付け
  • 25分×2回のレッスンが無料体験できるオンライン授業も

QQEnglishの留学スケジュール、授業内容

1週間のスケジュール

曜日スケジュール
日曜日各自フィリピンへ渡航
セブ・マクタン国際空港到着後、スタッフと合流し、タクシーで学校(宿舎)に向かう。
その日からバイキングの利用が可能。この日は各自で食事、就寝。
月曜日8:00 朝食
9:00 レベルチェックテスト
(リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング)
11:00 生活に関するオリエンテーション、カリキュラム説明
12:00 昼食
13:00 授業
18:00 歓迎パーティー
19:00 終了 各自部屋で生活
火曜日~金曜日渡されたスケジュールに沿って、授業を受講。
マンツーマンレッスン50分×6、グループレッスン50分×2
7:30~      朝食
8:00~8:50   授業1
9:00~9:50   授業2
10:00~10:50 授業3
11:00~11:50 授業4
12:00~12:50 昼食
13:00~13:50 授業5
14:00~14:50 授業6
15:00~15:50 授業7
16:00~16:50 授業8
17:00~            休憩、夕食
19:00~19:50   夜間特別グループクラスやズンバ
20:00~20:50   夜間特別グループクラスやズンバ
各自で授業ごとに担当の先生のブースに移動する。
日曜日タクシーか送迎バスで空港まで行き、帰国

授業は1日に8コマあり、かなりタイトでしたが、それだけみっちりと英語に向き合うことができました

レベルに合わせて授業を組んでくれるので、休憩時間にがつがつ予復習をしなきゃという感じではなく、無理なく生活ができるスケジュールでした。

夜は無料の夜間特別グループクラスやズンバ(ダンス)のレッスンがあり、楽しい時間を過ごせます。

授業が終わると自由に過ごせるので、食べに行ったり、ショッピングをしたりして、授業以外にも楽しい思い出をつくることができました。

授業内容

基本英語(文法)、リーディング、スピーキング、リスニング、発音、ニュース、カランメソッド、語彙、トピック英会話、トラベル英会話の中からレベルに合わせて8つの授業が編成されます。

授業ごとに先生が違うので、合計8人の先生に教わることになります。

マンツーマンレッスンは、基本的に先生のパソコン画面に示されたテキストを見ながら、授業を受ける感じです。メモを取りながら授業を受けました。

グループレッスンは、同じくらいのレベルの生徒が集まり、4名程度で行いました。プリントが配られ、順番にあてられて質問に答えたり、意見を述べあったりします。

2週間以上留学をする場合は、担当の先生が合わなかったら、次週からの変更を申し出て、変更してもらうことが可能です。

QQEnglishの留学1週間でかかった費用

出発前にかかった費用

内容 金額
登録料金 15,000円
授業料(スタンダードプラン)・ルーム代金(6人部屋)・食費 65,700円
海外送金手数料 3,000円
往復航空券代金(諸税、燃油料、手数料込み)セブパシフィックエアー 51,750円
海外旅行保険料 2,350円
合計 137,800円

※往復航空券は、乗り継ぎ有りの「成田空港⇔ニノイ・アキノ国際空港⇔マクタン・セブ国際空港」の便です。スカイチケットで申し込みをしました。
※海外旅行保険は、ネット海外保険「たびとも」で申し込みました。

成田空港からマクタン・セブ国際空港への直行便もありましたが、調べたら高かったので、今回は乗り継ぐことにしました。

ニノイ・アキノ国際空港の表示がわかりやすかったので、乗り継ぎ時に特に迷わず、行きも帰りもスムーズに乗り継げました。

直行便の方が早いですが、費用をおさえられるので、1度乗り継ぐのもいいかなと思いました

部屋は6人部屋、航空券は乗り継ぎ便を選択したこともあり、かなりお手頃な費用で1週間留学ができましたよ。

その他現地でかかった費用

内容 金額
SSP発行費 6540ペソ
空港使用税 850ペソ
帰りの送迎バス代 500ペソ
合計 7,890ペソ(約16,600円)

上に記した費用以外に、ニノイ・アキノ国際空港で両替をして、お小遣いを用意しました。

授業が終わったら、ジプニーやタクシーに乗ってみんなでレストランに行ったり、歩いて近くのお店に行ってお土産を買ったりしましたが、フィリピンは物価が安いので、そんなにお小遣いは減りませんでした。

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QQEnglishの食事は3食ビュッフェを楽しめる

食事は校舎内にある食堂で、3食ビュッフェを用意してくれています。

肉、野菜、デザート、パン、ごはん、麺と毎日違った料理が提供され、自分の好きなものを好きなだけ食べられます。飽きません。

いろいろな国の料理があり、それぞれにメニュー名と国名が書かれた札が置かれているので、各国の料理を知ることができました。

留学中、食事の心配をしなくていいのは本当に助かりますよね。

味はどれもちょうどよい濃さでおいしくて、食事も留学の楽しみの1つになりました。

食堂は屋根はありますが、外とつながっているので、大きなハエがたくさん飛んでいました。

食事をよそったトレーにハエがたかってくることはしょっちゅうで、ハエと一緒に食事をしている感じでしたが、でもでも毎日とってもおいしい食事を食べられたので、大満足です!!

QQEnglishの6人部屋について

私は留学に申し込むのが直前になってしまい6人部屋しか空いておらず、6人部屋に滞在しました。

6人部屋は、シャワー、トイレ、2段ベッド、いすと机、ロッカーがありました。

部屋の様子

1人卒業したらそこのベッドに次の人が入り、常に部屋には数人滞在している状態でした。

そのため一気に部屋の掃除ができないからなのか、すごく汚くて、今滞在している人の物ではなさそうな古いバスグッズが置きっぱなしだったりしました。

ベッドメイキングはハウスキーパーさんがやってくれていたのでシーツや布団は整っていましたが、はじめ入った時は、部屋自体が古く、汚くてちょっと衝撃でした。

ドアの開閉もしにくくて、開閉時にすごい音がしました。

料金が安いのでしょうがないですが、HPやパンフレットには、白を基調としたきれいなおしゃれな部屋という感じの写真が載っていたので、イメージと全然違い、少し戸惑いました

バス、トイレ

シャワーの水圧は大丈夫でしたが、トイレは流れないこともあり、前の人がしたままの状態になっていることもありました

これはこの地域全体のことなので仕方ないですね。

時間をおいて流すか、タンクに自分で水を入れて流すかという感じです。

洗面台は広くて、それぞれのシャンプーや洗顔ソープを置いておくことができました。

床や壁はかなり汚れがあり、汚かったです。

ベッド

私は2段ベッドの上で寝ましたが、造りが簡単なものだったので、下の人が少し寝がえりを打っただけで揺れてしまい、よく眠れませんでした

それに、自分が動くと下の人にも迷惑がかかると思い、あまり動けませんでした。

来た時にベッドメイキングはきちんと行われていました。

いす、机

6人部屋はいすとつながっている机はありますが、みんな各自の物を置いていて、自習をするという感じではなかったです。

一人当たりの机のスペースが小さかったということもあり、自習は自習室で行いました。

やはり1人部屋がいい

6人いるとシャワーやトイレに行くタイミングをうかがわなければならなかったり、寝たいと思った時に他の人の生活音が気になり眠れなかったりといろいろな不自由があります。

毎日朝から授業がみっちりあり、部屋ではしっかりと身体を休められる環境にあった方がいいので、やはり1人部屋がいいなと感じました

同室だった人には日本人と中国人がいました。

幸いにも自分の荷物を散らかしている人はおらず、みんなきちんとマナーを守って生活していたので、人間関係で困ることはありませんでした。

シャワーと寝る時だけ部屋にいるという感じで、部屋の人たちとそこまで関わることはありませんでしたが、中国人の女の子とも英語を使って少し話ができたのはよかったです。

今回は1週間ということだったので、6人部屋でも耐えられましたが、これがもっと長い期間の留学であれば、授業に集中するためにも1人部屋に滞在した方がいいのかなと思いました。

他の部屋はもっときれいなのかもしれませんが、6人部屋は気を遣うし、他人の生活音が気になるし、汚いし…とちょっときついことが多いですね。

QQEnglishマンツーマン授業のメリット

先生がこちらのペースに合わせて進めてくれる

話すスピードが速くて聞き取れなかったら、雰囲気をみながら少しゆっくり話してくれました。

また、話だけでは難しい内容は、ホワイトボードに書いたり、Googleで調べた写真を示したりしながら進めてくれました。

一人一人に合った授業の進め方をしてくれるので、マンツーマンレッスンだと「ついていけなかった」ということがあまりありません。

また、発音や表現の仕方もその場で訂正してくれるので、短時間で多くのことを学ぶことができました。

それに、周りの目を気にしなくていいので、どんどん間違えられます

自分のためだけに進めてくれているので、いい緊張感をもって授業に臨むことができました。

自分のことをすぐに覚えてもらえて先生と仲良くできる

それぞれの先生がすぐに自分のことを覚えてくれました。

授業の時間以外に廊下ですれ違った時に挨拶をしてくれたり、食堂で会った時に話しかけてくれたりして、フレンドリーに接してくれました。

こんな短時間で先生との距離を縮めることができるのは、マンツーマンレッスンならではだと思いました。

授業以外の何気ない会話も、とても勉強になりますよ。

こんな短時間で先生との距離を縮めることができるのは、マンツーマンレッスンならではだと思いました。

フィリピンの国民性でもあると思いますが、先生たちはいつでも明るく、フランクに話かけてくれるので、すごくうれしかったですし、また次、早く先生の授業を受けたいという気持ちにさせてくれました。

先生達のおかげで緊張がほぐれ、楽しく英語を勉強できたので、感謝しています。

わからないことはその場ですぐに解決できる

先生の言っていることや単語の意味がわからない時にはわからないことをすぐに伝えることができ、先生がその場で簡単な表現で教えてくれたり、場合によってはGoogleで調べて、写真を出し、「このことだよ。」と教えてくれたりしました。

フィリピンの食べ物や有名な観光地についてもGoogleの写真を示しながら教えてくれました。

グループレッスンでもわからないことは質問できますが、聞くタイミングを逃してしまうこともあるので、マンツーマンレッスンの方が確実に問題を解決することができます

それに、マンツーマンレッスンは自分だけの時間なので、質問しすぎても問題ありません。

すぐに質問できるので、「わからなくなっても大丈夫」という安心感がありました

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  • 25分×2回のレッスンが無料体験できるオンライン授業も

QQEnglishマンツーマン授業のデメリット

先生の癖が気になってしまう

マンツーマンレッスンは、先生のブースに座って、先生と近距離の隣り合わせで授業を受けます。

そのため貧乏ゆすりやぺちゃぺちゃした話し方等の先生の癖が気になってしまうことがあります

フィリピン人は貧乏ゆすりをする人が多いようで、それが嫌で先生の交換を申し出る人も多いそうです。

私の授業を担当してくれた先生の中にも授業をしながらしょっちゅう貧乏ゆすりをする先生や、ぺちゃぺちゃした話し方をする先生がいました。

マンツーマンで近くにいる分、ちょっと気になってしまいましたね。

でも、2週間以上留学する場合は、先生の変更を申し出ることができるので、安心です。

マンツーマンレッスンは先生任せになってしまう

マンツーマンの授業は、先生に気軽に質問ができる反面、自分からすらすら英語を話せないと、先生が話しているのを聞いている時間が多くなってしまうような授業もありました

フィリピン人はおしゃべり好きな人が多いので、授業の内容からそれて、自分の話をたくさんしてくる先生もいます。

それを聞くのも勉強になります。

ただ、語学力がないので、話題を広げたり、こちらの話をしたりということができず、会話の機会を失うこともありました。

自分ももっと積極的に話に入っていければよかったなと反省しました。

マンツーマンレッスンは「生徒側が話す機会を多くもてる」と言われていますが、英会話初心者にとってはそうとも限らず、マンツーマンという環境が、先生の話を聞くだけの「先生任せ」になってしまうこともあります

どんどん自分から話をしようという強い気持ちで授業に臨む必要があります。

そういう意味で、授業の受け方(気持ちの持ち方)は、グループレッスンより難しいかもしれません。

QQEnglish少人数のグループレッスンで刺激を受けられた

ずっとマンツーマンレッスンだと、先生任せになってしまったり、少し飽きてしまったりするので、1日に2コマのグループレッスンによって、周りから刺激を受け、メリハリをつけることができました

グループレッスンで周りの生徒が頑張って伝えようとしている姿をみると、自分ももっと積極的に行かなきゃと思うことができます。

順番が回ってきたり、先生から指名されたりするので、教わった表現を使ってしっかり話さなければというプレッシャーが自分を成長させてくれました。

グループレッスンといっても生徒は3,4人なので、自分が話す機会はたくさんあります

このくらいの人数のグループレッスンは、人任せにならず、聞いたり話したりすることに集中できるので、1日に2コマのグループレッスはとても充実した時間になりました。

また、生徒は日本人だけでなく、中国人や韓国人もいたので、中国や韓国の食べ物や行事についての話も聞けて、楽しかったです。

グループレッスンはマンツーマンレッスンで学んだことのアウトプットの場にもなりますね。

バッチメイトとのつながり

バッチメイトとは、同じ日に入学した人同士のことを言います。フィリピン留学で使われている用語です。

留学初日の月曜日にオリエンテーションがあるので、そこで13人くらいのバッチメイトと顔を合わせ、その日の夜のウエルカムパーティーで一緒に食事をしました。

高校生や大学生、上は50歳くらいまでいろいろな年齢層、いろいろな職業の方と仲良くなり、話ができたことは貴重な経験になりました

留学しようと思ったきっかけもそれぞれで、志をもっていたり、自由な生き方をしていたりと、すごい人がいっぱいでみなさんからすごく刺激をもらいました。

それにバッチメイトの中にはよく海外に行っている人や留学経験のある人もいたので、その方達がわからないことを教えてくれたり、外出の時に移動手段を手配してくれたりしてすごく心強かったです。

初日にバッチメイトと仲良くなり、普段の食事を一緒に食べたり、外出したりと毎日みんなで楽しく過ごしました。

QQEnglishは母国語禁止ではないので、休み時間や授業後に日本人同士で日本語で話せて、しっかり息抜きができました。

このバッチメイトとの出会いのおかげで、語学の習得だけではなく、たくさんの楽しい思い出と経験を得ることができので、素敵な出会いに感謝です。

QQEnglish留学中の授業後のお出かけ

授業が終わったら、行ける人が集まってバッチメイトとナイトマーケット(屋台みたいなところ)やレストランに行きました。

また、学校の近くのスーパーやマッサージ屋さんにも行きました。

ゆっくりとした時間を過ごすことができ、いろいろな話もできたので、最高に楽しかったです。

ナイトマーケット

レチョンというフィリピンの豚の丸焼きやマンゴージュース等を買いました。

安くておいしいフィリピン料理がたくさん売っていていて、見ているだけでも楽しいです

ステージもやっていて、歌と演奏を聴きながら、みんなでいろいろなものをシェアして食事を楽しみました。

水上レストランLantaw(ランタウ)

ここは、担当の先生からもおすすめされた有名なフィリピン料理のレストランです。

海の上にあるレストランで、眺めがよく、とてもおしゃれなレストランでした。

メニュー名を見てもどんな料理かわからないものばかりでしたが、注文をしたものは、全部おいしかったです

海鮮料理が多かったように感じました。

食べたことのない料理を食べられるのも、海外ならではです。

おしゃれな丸い木のテーブルでみんなでおしゃべりをしながら食べられてすごく楽しかったです。

その他

学校から歩いて行けるところに大きいスーパー、雑貨屋さん、マッサージ屋さん等いろいろなお店があります。

スーパーには日本の商品も置いてありました。

マッサージ屋さんは1時間で1000円しないくらいなので、リフレッシュに是非行ってほしいです

校舎周辺は交通量が多く、道路を渡る際注意が必要です。また、ひったくりも多いそうなので、一人では出歩かない方がいいですね。

QQEnglishでの1週間の語学留学の成果

たった1週間の留学だったので、前より英語が話せるようになったという実感はありませんが、文法的に違っていても、単語を並べて一生懸命伝えたら自分の英語でも伝わるんだということをすごく感じました。

1日にこんなにも多く英語に触れることが初めてだったので、英語を聞き取り、次の会話の準備をするのに頭が疲れましたが、その分先生とスムーズに会話ができた時の喜びが大きかったです。

英語を話す時の積極性といった気持ちの面で大きな収穫があった1週間でした。

短期間だったので、慣れてきたところで終わってしまい、「もっとここで勉強したい」と思いました。

この1週間の留学で、「今度は何か月かかけて、しっかり留学したい」「もっと英語を話せるようになりたい」と強く思い、英語学習に対するモチベーションを高めることができました。

まとめ

1週間のQQEnglishの留学で、英語が伝わった時の喜びを知り、私の話したいことを笑顔でくみ取ってくれる先生達の優しさに触れて、心が豊かになりました。

1週間という短い時間でしたが、英語の学習以外にもいろいろなことを経験できて、なにもかもが楽しかったです。

素敵なバッチメイトのおかげで、留学生活を思った以上にエンジョイできて、充実した1週間になりました。

部屋が汚かったという衝撃もいい思い出です(笑)後半はこの環境にも慣れてきましたし。

セブ島は日本から近いので、気軽に行けます

QQEnglishは、長期留学を控えていてその前に力をつけておきたいという場合でも、ちょっと旅行気分で勉強をしたいという場合でも、長期休みを利用して行きやすいです。

休学や休職をするのは難しくても、夏休みや冬休みに数週間セブ島で留学をすることで、いろいろな経験ができます。

これを毎年繰り返せば、かなり力がつきますよね。

セブ島で主流のマンツーマンレッスンが合う人と合わない人がいると思うので、1週間どんな感じかお試しで行ってみるのもいいかもしれません。

少しでも「留学をしたい」と思っている人はぜひQQEnglishで留学の経験をしてみてください

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